Jack Out the Box

活動紹介

「Jack Out the Box」は、「劇場空間での表現が、その空間を超えて日常へと羽ばたいて行く」そんな思いが込められた、Jack in the box(びっくり箱)からの造語。

東京都内を中心に3ヶ月に1度、半日のワークショップを開催し、幅広い参加者と共に表現に親しみながら、最後には全員でストーリーを味わっている。初めての方も安心な場で表現を楽しむことができ、また経験がある方にも新しい視点を提供している。

※現在は、コロナウイルスの影響により、オンラインでのワークショップを中心に活動しています

主催

高橋直裕

米国州立ネブラスカ大学リンカーン校舞台芸術学部演劇学科卒業、スクール・オブ・プレイバックシアター日本校卒業。

大学で脚本演劇(4年間)、社会人でプレイバックシアター(10年間:継続中)に取り組む。「人と人とが繋がり合う、生き生きとした社会を創る」という個人のミッションのもと、表現とストーリーの共有を通じて、自分・他者・社会とつながりを深める場を提供している。

千葉市美術館 2020年度、2021年度登録ワークショップパートナーとしても活動中。
(2020年度)
https://www.ccma-net.jp/wp-content/uploads/2020/11/2020-wspt-list.pdf
(2021年度)
https://www.ccma-net.jp/wp-content/uploads/2021/05/2021-wspt-list.pdf

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